涙袋

東京美容外科の涙袋縮小は方法が色々!それぞれの費用と特徴

投稿日:2017年9月24日 更新日:

目元の雰囲気というのは顔全体のほとんどを占めるのはご存知ですか?
そのために目元が老けて見えると顔全体の印象も老いたように見えてしまいます。

涙袋はかわいい女の子の象徴ともいえますが、サイズや形次第では逆効果。
今回は、目の下の涙袋縮小について東京美容ではどのような施術があるのかみていきましょう。

東京美容外科の涙袋縮小方法


東京美容では目の下のたるみ除去という内容でいくつか施術がありますので、ひとつずつ紹介していきましょう。

1.目の下のたるみ取り 皮膚切除

費用
片目:162,000 円
両目:270,000円

皮膚を切除することでたるんだ目元をすっきりとさせる手術です。
たるみの原因となっている脂肪を取り除き、糸で丁寧に縫合していき完成です。

手術時間は60分。
入院・通院も不要な日帰り手術です。

2.目の下のたるみ取り 裏ハムラ法

費用:486,000円

裏ハムラ法は別名、結膜的眼窩脂肪移行術といわれるもので、目の下の黒クマやタルミを改善する治療法の一つとされています。

腫れやダウンタイムがほとんどないといわれているのが特徴で、下まぶたの裏側から切開をし、眼窩脂肪をくぼんだ部分へ移動させすっきりとした目元を作り上げるのです。

裏側から切開するため、肌の表面から傷跡が見えることもなく他人に気づかれにくいと評判の手術です。
手術時間は120分から150分程度。

抜糸は不要ですが、経過チェックのため術後の診察があります。

2.エイジレスRF 切らないしわ、たるみ治療

費用:162,000円から

老け顔の大きな原因とされる目の周りのしわやたるみを、メスを使わずにすっきりと改善させるという治療法です。
目の下の細かいしわなどの改善にも大いに効果がある手術です。
こちらの手術内容は、目の下の“たるみ”治療と、“小じわ”治療、そしてその二つを合わせた、“たるみ+小じわ”治療の3つから選べます

細かいしわが気になる方、はりを取り戻したい方、とにかく目元を若々しくさせたい方にはぴったりの手術です。

まずは無料カウンセリングで相談してみましょう


東京美容外科は費用だけみると他のところより高め。
きちんとしたアフターケア、施術内容、技術力など、質もいいものを提供するというところからきています。

目の下の脂肪の量や皮膚の厚さ、肌質などひとそれぞれ。
一度カウンセリングを予約し、あなたにぴったりの方法を聞いてみましょう。

カウンセリングをしたからといって必ずしも手術を受けなければならないということではありませんので安心してください。

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ミホ

一重まぶたに悩んだ経験から、目元美容の情報サイトを作りました。 二重整形についての情報を中心に「本当にタメになる情報サイト」を目指して運営しています。

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